糖度13度以上!! 希少な梨「明-あかり-」

あかり
販売期間
7月15日~7月31日

 九州は佐賀県伊万里市大川町で栽培された"明-あかり-"です。 その品種名「明水-あけみず-」から大川三世代では"明"と名づけました。

伊万里

 関東は神奈川で品種改良の結果生まれた"明-あかり-"。その特徴は何と言っても抜群に糖度が高いことです。
 通常の梨の糖度は11~12度ほどですが、"明-あかり-"においては糖度が「13」以上です。甘みがウリの「明」あかりですが、天候や気温に敏感でなかなか花が咲きにくい品種でもあります。そのため、流通に出回るには数に限りがあり、希少価値が高い梨といえます。九州の温暖な気候によって、ようやく実のりを得た貴重な「明」あかりは九州はもちろんのこと日本でもココでしか手に入りません。

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